名前を入れると、その人物の脳の内容がどうなっているのか表示されるのだそうです。
有名人だけでなく、一般人でも出るのが驚きです。ちなみにテレビで紹介されていたある芸能人は、脳の中身がほとんど金金。。で埋まっていました。どういうメカニズムで表示されるのかがとても興味深いです。自分の脳の内容は大体想像がつくので、他人がどう評価しているのか興味シンシンです。
何度かアクセスを試みているのですが、アクセスが多すぎるらしく全然開けません。誰かアクセスして試した方がいたらどんな感じだったか教えてほしいです。
ところで「大学は今夏休みでほっとひといきでしょう?」というようなことを友人に言われることがありますが、いやいや。。今期末試験ですし、終わったら採点、成績付けです。その間にオープンキャンパスもあります。なのでいわゆるお盆休みまでは、忙しいです。
うまく気分転換をしていきたいものです。
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テレビのニュースで、イギリスでハリーポッターのコスチュームで本を買う列に並ぶ子供たちが写っていました。日本でも、原書(英語)だというのに、すごい列になっていました。日本語版は来年出るのだそうですが、完結編の内容は多少英語で苦労しても早く読みたいということでしょうか。洋書の発売で行列ができたのはあまり類がないのではないでしょうか。
早く内容を知りたいという理由で英語を勉強する人が増えれば嬉しいことです。やはり「必要」とか「好き」が最大のモチベーションになりますからね。
ところで、私ハリーポッターシリーズを読んだことがありません。書店で手にとって見たことはあるのですが、少し読んでもなんだか興味を持てそうにありませんでした。翻訳だからかなぁ??と思い、オリジナルも買いました。それも2冊も!^^;でも、まだ読んでいませんねー。。
ところが、今日あるテレビでこれまでの映画のストーリーのダイジェスト版を見て映画は面白そうだなぁと思いました。でも、映像だから面白そうな感じもしました。あるいは1本見ると後はイメージで、本も面白くなるのかもしれません。
まずは映画を1本見て、せっかく持っている本も読んでみようと思いました。
余談ですが、パキスタンでテロリストが狙っていた書店に、本を買おうとしていた子供たちが多かったのでテロが起きなかったというニュースもありました。ハリーポッターはテロも制止したということになるのでしょうか。
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いつも不満に思うのは、面接試験といいながら、受験生に対して人間的な反応ができないことです。答えを聞いて誉めたり、にっこりしたり、あるいは時には驚いたりしたりしたいのですが、それをすることは禁じられています。あくまで無表情無表情。採点の結果がわかるような態度をとってはいけないとされているのです。自分できちんと答えられたと思うのに、試験官が仏頂面していたら不安になりますよね。。。
それに、質問の連続性のなさにも問題があります。普通話題を変えるときは、ところで、、とか、話は違いますが、、などといって、きりかえますが、なんにもいわずに質問をがらりと変えます。聞き間違えたと思って、受験生が聞き返したとしても何の不思議もありません。
また、今回はある級で明らかに問題の難易度に差があることを感じました。各級、午前午後とも3種類の問題があるのですが、ある級のある問題ではほとんど誰も合格点に達さないような情況でした。問題には難易度の差はないとし、あっても調整をするとされていますが、果たして今回はどうなるのか心配です。
質問項目にいわゆる決まり文句を使ってはいけないと思います。
たとえばHow are you?こういわれたら、ほぼ間違いなく誰もがI'm fine, thank you.までは答えると思います。(実際の場面でいつもそうであるかどうかは別として)こういう答えがほぼ決まっていて、普段から慣れている質問を問題の中に入れるのは問題だと思います。
さきほど、英検のHPを見ましたが、2次試験の問題は掲載されていないようですね。そういえば1次試験は修了後掲載されますが、2次試験は見たことがありません。。。
かわりにSTEP BLATS ビジネス英語能力テストというのを見つけました。
http://www.eiken.or.jp/bulats/index.html
悪くないテストだとは思いますが、商業的な目的の英語試験を作るのだけはやめてほしいと思います。そうでなくても英語試験はすでにたくさんあり、どれを受ければいいのかわからなくなる場合もあると思います。
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そのときに話題になったことの一つが映画を安く見ることができるレディースデーとメンズデーーでした。
これは都道府県によって曜日が異なるようですが、鑑賞料金が1000円という点は共通のようです。
仙台では、レディースデーは火曜日です。今日学生さんと話していてへーと思ったのは、レディースデーがどの劇場でも火曜日と共通なのに、メンズデーは劇場によって違うということでした。なぜでしょうね。
映画館でアルバイトをしていた学生さんいわく、『女性は映画が好きだけど男性は好きじゃない』だそうです。その証拠にレディースデーは、とても混雑しているのに、メンズデーはぜんぜん混んでいないそうです。
女の子が映画が好きなので、男性はデートに映画館を使う程度だというのです。そうなんでしょうか?男性は女性と較べて映画好きじゃないんでしょうか。
これが事実だとすると意外なことです。それでも、曜日が異なっている理由がわかりません。違っていると覚えにくいからますますメンズデイを狙って行こうという人が減るのではないでしょうか。
ちなみに私は映画は一人でいくのが好きです。好きなように泣いたり笑ったりできますし、映画の後に余韻にふけることができるからです。今日話した学生さんも、映画は一人で見るのがよく、デートには使いたくないといっていました。 みなさんはどうでしょうか。
最後に、どうでもよいことかもしれませんが、レディースデーって発音おかしいですね。レディーの複数形は、レディーズですからレディーズデーが正しいです。どうしてカタカナ英語として定着するときにこうなってしまったのでしょうね。
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