英検は年に3回(春、夏、秋)あるのですが、毎回あっというまに試験の時期がやってくるような気がします。
さて、改めて英検の公式HPを見たら、2次試験のバーチャル体験のリンクを見つけました。面接室に入ってから出るまでのことがよくわかるようになっています。
どんな質問形式でさらに、減点となるのはどんなことかもわかるようになっています。これはかなりいいです。
面接をしていると、あきらかにまったく練習をしていないだけでなく、面接がどのように行われるかをわからないで来ている受験生に出会うことがあります。時間がなかったのか、なんとかなると思っているのか。。。
練習時間がなくても、このバーチャル体験をやっておけば、手順がわかるので不安感が軽減すると思います。
ただし、練習問題が入っているわけではないので、やはり合格するためには過去の問題をやっておくとよいと思います。問題をやってみるとわかると思うのですが、繰り返し出てくる設問があります。
まずは、 バーチャル英検2次試験をチェックしましょう!
バーチャル英検2次試験
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この番組は英語上級者にも、手ごたえのある難易度とタイムリーな話題が好きで、大学1年生のときから聴いているのですが、やはり難しいという声もあったのでしょうね。
これまではレベルが一つでしたが、2つのレベルができました。
入門ビジネス英語は月曜日火曜日、実践ビジネス英語は水曜日から金曜日になります。
再放送はこれまでどおり日曜日の午前中です。
私は平日はいろいろと忙しいのでリアルタイムでは聴いていなくて、日曜日の10時半から11時15分のプログラムを録音して聞いています。
ラジオは聴かないという人もいるかもしれませんが実は、同じプログラムを期間限定で聴くことができます。
『入門ビジネス英語』は聴いていなかったのですが、今日試しにネット上で聞いてみました。
。。。意外といいです!速度が少し実践ビジネス英語よりゆっくりで、ビジネスに必要な基本的な英語が学べる感じです。
入門ビジネス英語
NHK 入門ビジネス英語
実践ビジネス英語
実践ビジネス英語
どちらも下のほうに《番組を聴く》コーナーがあるので、そこをクリックしてみてください。
過去の番組が聴けます。
テキスト(文章)はないのですが、そのほうが耳に集中できていいですよ!
ところで実践ビジネス英語の少し前の内容で興味深いものがありました。
アメリカでは30年位前に較べてどんどん所有物が増えていて、売りに出したら二束三文なものに対して、保管するためのトランクルームに月何十万円もお金を遣っているいうことです。原因は、
I might need it some time..
(いつか必要になるかもしれない)
と、使わないものでも取っておくからだそうです。
私の場合はまさにこれがあてはまるのですが、これは日本人だけかと思っていましたが、世界共通の傾向だそうです!
留学中の英国やアメリカでどこのお宅を訪ねても、すっきりとしていて物がないという印象がありました。日本人の友達と、『日本に帰ったら真似しないといけないね』と話していたものでしたが、それは難しく。。。日本人だからかなと思っていました。
ですが、これはどうも豊かな国の特徴のようです。
こんな風に実践ーのほうは、英語だけではなく、現在のアメリカのことについても知ることができるのが魅力です。
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サイトの名前はポッドキャスト英会話 echat バンクーバーです。
ポッドキャスト(ポッドキャスティングともいう)というのは、世界中のBlogなどから配信されているネットラジオ番組などをダウンロードしてIpodなどの対応オーディオプレーヤーなどで聞くことです。
Ipodを持っていないので関係ないなどといわないでくださいね。
パソコン上でも普通に聞くことができます。
どんな内容かというと、日系二世のDJYuko(完璧なバイリンガルですね♪)が、カナダのバンクーバーから平日毎日10分放送している番組です。留学生やワーキングホリデーでバンクーバーに来ている日本人をゲストに迎えて、日々の実生活や体験談を交えて楽しく英会話を学んでいくというものです。DJYukoの声が心地よく綺麗な発音ですし、説明は日本語なので、英会話はまったく初めてという人にもお勧めです。
私は、第1回から第6回まで聞きましたが、楽しいですね。日常の主に若い人同士のカジュアルな英会話と旅行英会話の内容があります。私も留学時代のことを思い出して「そうそう!そうなのよ」と思ったものもありましたし、日本人じゃなくて二世の人はこういうところが純粋な日本人と違うのねと興味深かったです。ゲストで出てくる日本人の人は、それほど英語が流暢ではないところが、また、聞く人に身近な感じを与えていると思います。
現在のところ第1回からなんと657回までの番組を全て聴けます。アカデミックでなないけれど、擬似留学体験をしたい人、楽しく英会話を身につけたい人にはぴったりの番組です。
是非是非聞いてみてください。絶対お勧めです。
ちなみに紹介してくれた学生さんはテキスト版を買う必要があるかどうかの相談だったのですが、買う必要はないです。聞くだけで十分!というのが答えです。
ポッドキャスト英会話 echat バンクーバー
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途中、なんだかにぎやかだなあと思っていたら、メディアテークに着いてはじめてこの日が『とっておきの音楽祭』であることを知りました。
1階では、ちょうど高校生くらいの男の子の歌が始まっていました。
素敵な表紙のパンフレットをもらってきましたが、コンセプトがいいですね。
『障害のない人もある人も一緒に音楽を楽しみ、音楽の力でバリアフリーを目指す音楽祭』だそうです。
中には、さらに詳しく書いてありました。
とっておきの音楽祭の『とっておき』とは、VERY SPECIALの訳です。一人一人がかけがえのない存在であり、音楽の力であらゆる個性が輝いてほしいという強い願いが込められています。まさに
『みんなちがってみんないい』
もう7回目ということを知りませんでした。今回は223団体・1600人だったそうです。バリアフリーの屋外の音楽イベントとしては国内最大というのも、オーバーな表現ではないでしょう。
メディアテークを出たあと、定禅寺通り、一番町など通りましたがたくさんの歌と演奏があふれていて、定禅寺ジャズフェスティバルのような感じでした。天気もよかったので、本当によかったと思います。
ところで、very specialですが、日本語ではspecialはスペシャルとカタカナで理解されることが多いです。でも私は、親が子供に対してや、教員が子供たちに対して、そして親しい友人同士で使う
You are so special.
(あなたはかけがえのない存在)
という使い方が好きです。このイベントでの使い方はまさに同じ使い方だと思います。
仙台はこういうイベントがたくさんあるのも好きなところです。
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しました。
■第一位 月間変漢賞
(正しい変換) 「日本の秘境100選」 ↓
(変換ミス)「日本の卑怯100戦」
(エピソード)
自分の出身地が実は日本の秘境100選に選ばれていたということがわかって誇らしい気持ちで友達に報告メールを送ったところ、「なんていう戦い?」と返信が。。。地元愛を伝えるつもりが、地元をおとしめていた自分に閉口です。
笑えますね^^
■第二位 月間e-漢字賞
(正しい変換)
「小学生問題。水の三態変化を書け。」
↓
(変換ミス)
「少額制問題。水野さん大変かを書け。」
(エピソード)
塾でバイトをしてる私は、生徒にやらせる問題を急いで打ち込んだため、間違いに気付かず、生徒も何も質問しなかったが、解答欄に「お金がなくて大変です。」と書かれていた。
これは私的には、いまいちかな。
今、また新しい投票やっています。
それはこちら
http://www.kanken.or.jp/henkan/3happyou.html
投票しなくてもかなりおもしろいのでぜひご覧ください。
エントリー作品はこちら
(変換ミスのみ)
No.1 ここの会社駆動する?
No.2 頭部打つ飲み屋
No.3 印刷屋秋刀魚かせ
No.4 胸囲ないもんね。ゴメン〜!
No.5 また俺の仕事だろ?いや担っちゃうよ。
No.6 オレ偉大
No.7 広隆寺じゃなくて木曽路だよ。
No.8 禁酒して意表提出
No.9 何か父さん臭い時がある
No.10 良い歯出してるよね。
No.11 期待課される
No.12 さて痛い障害です
No.13 残念ながら、桜餅理想です。
ちなみに今第5回作品を募集中です。
6月30日(土)が締め切りです。
今日私も間違いました。学生との連絡用のBBSに休講を、休耕としてしまいました。。。耕してないだろう??とつっこまれる前に、自分で指摘しました^^;
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